2010年3月18日 星期四

日本映画・ドラマクラス-第四課(2010年3月12日)

こんばんは。今週の仕事はとても忙しいですね。宿題は遅くなにました。

男の人が主夫になると能力の問題がありませんけど、ちょっとだらしない感じがあると思います。
掃除、洗濯、育児などの家事は普通に女の人を担当することからです。
短期間に男の人を担当しては大丈夫ですが、専業主夫になると・・・女っぽいですね。
香港で可能性はないではありませんが、差別待遇されるかもしれません。
お手伝いさんは香港で広がってきていますから、専業主夫になることは必要がないと思います。

アットホームダッドは面白かったですね、阿部寬さんは背が高くて格好いいですね。
インターネットでこの映画を探していますね。
このドラマで印象に残ったシーンは山村和之さんが家庭のために、杉尾優介さんから教えてもらって
夕ご飯を作ったシーンです。家事は何も知らないのに、一生懸命にやって、とても感動でしたね。

2010年3月4日 星期四

日本映画・ドラマクラス-第二課(2010年2月26日)

「過去は変えられる??過去へ行ったら、戻る時その世界の私はどうする??二人の私いる??」
この質問はバブルへGo!!という映画の残った印象だ。

この映画は面白くて、音楽も良くて、真弓ちゃん綺麗だね(日本の女性はやっばり最高!)
だが、バブルへGo!!の中でもっとも好きな事は”効くねぇ”この言葉だ。

タイムマシンがあったら、過去へ戻りたいだね・・・私、今までの人生は間違いことがたくさんあって、
改めたいだね。(改めたら、新しい間違いことが出るけど・・・)