2010年6月24日 星期四

日本映画・ドラマクラス-第16課(2010年6月18日)

「陰日向に咲く」は複雑なんですが、意味深い映画だと思います。日本はこんなタイブの映画もあって、すごいですね。この映画の中で一番印象に残ったシーンはモーゼさんが寺の中で鳴子を探したシーンです。鳴子も死んだと思って、 寺の中のモーゼさんは幻想を見て、笑いました。他には、みゃーこさんは可愛いですね。

2010年6月9日 星期三

日本映画・ドラマクラス-第14課(2010年6月4日)

ハッピーフライトの前半は面白くて、CAさんたちがかわいいですね。後半は飛行機が安全に着陸かどうか分からなくて、とても緊張でした。この映画で印象に残ったシーンはCAさんたちがいろいろなお客様の需要に対応して、面倒をかけて、叱られてもぺこぺこ詫びるシーンです。CAさんたちは可哀想ですね。この仕事はとても辛くて、私には働けないですね。絶対に面倒の客様を殴るからです。





私は今まで一番楽しかった旅行はセブへ行くことです。セブは青い空で、美しい海で、人は親切で、長閑な地方です。私は人が少ない場所が好きですから、セブは一番適当なところですね。一人で戸外で日光を浴びて、とても楽しかったです。見たことない動物もいっばいあります。愉快な旅でした、未来にまだ行きます!


2010年5月26日 星期三

日本映画・ドラマクラス-第12課(2010年5月14日)

大前さんは超クールですね。ハケン社員にとっては、現実でありませんでしょう。
彼女は優れた才能を持って見たいですね。さすが時給3000円です。
でも、廃車工場の車の免許証も持っています?ちょっとおおげさに話すだと思いますね。

香港ではハケン社員もたくさんあります。地位は最低で雑用みたいですね。
私もハケン社員の経験がありました。だらしないですね。

このドラマでいちばん印象に残ったシーンは最後のシーンです。ダンスの大前さんは綺麗ですね!?

2010年5月13日 星期四

日本映画・ドラマクラス-第11課(2010年5月7日)

香港では偏見だらけの地方だと思います。香港人が悪いからですね。例えば、デブな人とか、貧乏な人とか、中国人などに対する偏見があります。差別、偏見はどこでもあって、人類の天性だと思います。それを変えるのはとても難しいですね。皆も自分の意見を持って、他の人と違う時、差別と偏見を生み出しやすいです。

差別、偏見をなくせる方法は主に国民教育と他人の立場で考えるだと思います。でも、他人の立場で考える人はなかなか少ないですね。差別、偏見は少なくても、完全に避けられない問題です。私は偏見を受けた時、”それでいいんだ。自分が楽しければ、笑われても、差別されても大丈夫だ”との思想を考えます。(私も自己中心な人ですからね。悪いですね。)

ハンサムスーツで印象に残ったシーンは大木啄郎さんがバスの中で痴漢に認定されて、殴られたシーンです。"僕がハンサムになったら、同じ事をしていましたか?”何と不公平の世界を見せました。可哀想でとても淋しいですね!!でも、それは事実で私たちの世界もたくさんあります。この世界は元に残酷ですからね。私は大木啄郎さんになったら、すぐに(考える必要はありません)パーフェクトハンサムスーツを穿いて行きます。

それに、私は用事がありますから、明日の授業に出席できません!!!残念です。本当に行きたいですね。すみません。また再来週。

2010年5月6日 星期四

日本映画・ドラマクラス-第9課(2010年4月23日)

会社は社員に昇進機会を与える企業の形が理想的だと思います。昇進機会があったら、地位が高くなるし、給料が上がるし、皆も頑張って勤めるかもしれないと思います。私の勤めている会社は昇進機会がほとんどありませんね。10年以上の会社に勤めている経験があるだけで、昇進ができます。なかなか難しいですね。
今の会社は大体この状況だと思います。経済が悪く続いているからです。

この映画で印象に残ったシーンは青島さんが犯人達の車を追いで、犯人達と会話するシーンです。青島さんが賢いからですね。犯人達を捕まえて感動しました。この映画の雰囲気は特別で満々の緊張感でとても好きです。

2010年4月22日 星期四

日本映画・ドラマクラス-第七課(2010年4月9日)

今年、香港の教育制度は12年義務教育になっていました。私の学生時の教育制度は9年だけでした。とても良いと思いますね。学生時代が長くなりますから。12年の学生学び時間が確保できます。私の未来の子供は幸せですね。私も12年義務教育が欲しいです。
現在の香港教育制度は「ゆとり教育」と「通識教育」を進めています。
それは確かに勉強の負担を減らして、自由な発想を育てられますけど、
本の知識もとても大事なことだと思います。そのままに学生の知識学力は下がるかもしれません。
一方、香港で英語教育はとても重視なことですがら、母語教育はやっばり駄目なんですね。

2010年4月15日 星期四

日本映画・ドラマクラス-第六課(2010年3月26日)

すみません。先週は風邪を引きましたから、休みました。(とても苦しかったですね、今も覚えています)
以下は先々週の宿題です。遅れました、も一度すみません。

三話の中で引き籠り編が一番印象に残りました。三浦謙太郎は大学受験に失敗してから、自分の部屋に引き籠った生活を送っていましたから、たらしない人になりました。12時間のロスタイムが与えられた謙太郎は”このまま死んでよかった”の思想で最後の時間を迎えました。けれとも、母親の事故ゆえに甦って、
最後に医者もなりました。印象に残ったシーンは謙太郎うちから町に出るシーンです。引き籠り人にとって、その時大勇気が必要ですね。とても感動です。

もし死ぬ前に”人生のロスタイム”を与えられたら、私は一人で過ごしたいです。海へ出るとか、公園で休憩とか。親と愛する人と別れ時人生の中で最も苦しい事だと思いますね。でも、時間が選れば、違う状況になります。もし12年ロスタイムがくれば、親と恋人のために、いろいろな事を準備して欲しいです。例えば、たくさんお金を儲けって、死ぬ前に親と恋人に渡します。