2010年4月22日 星期四

日本映画・ドラマクラス-第七課(2010年4月9日)

今年、香港の教育制度は12年義務教育になっていました。私の学生時の教育制度は9年だけでした。とても良いと思いますね。学生時代が長くなりますから。12年の学生学び時間が確保できます。私の未来の子供は幸せですね。私も12年義務教育が欲しいです。
現在の香港教育制度は「ゆとり教育」と「通識教育」を進めています。
それは確かに勉強の負担を減らして、自由な発想を育てられますけど、
本の知識もとても大事なことだと思います。そのままに学生の知識学力は下がるかもしれません。
一方、香港で英語教育はとても重視なことですがら、母語教育はやっばり駄目なんですね。

2010年4月15日 星期四

日本映画・ドラマクラス-第六課(2010年3月26日)

すみません。先週は風邪を引きましたから、休みました。(とても苦しかったですね、今も覚えています)
以下は先々週の宿題です。遅れました、も一度すみません。

三話の中で引き籠り編が一番印象に残りました。三浦謙太郎は大学受験に失敗してから、自分の部屋に引き籠った生活を送っていましたから、たらしない人になりました。12時間のロスタイムが与えられた謙太郎は”このまま死んでよかった”の思想で最後の時間を迎えました。けれとも、母親の事故ゆえに甦って、
最後に医者もなりました。印象に残ったシーンは謙太郎うちから町に出るシーンです。引き籠り人にとって、その時大勇気が必要ですね。とても感動です。

もし死ぬ前に”人生のロスタイム”を与えられたら、私は一人で過ごしたいです。海へ出るとか、公園で休憩とか。親と愛する人と別れ時人生の中で最も苦しい事だと思いますね。でも、時間が選れば、違う状況になります。もし12年ロスタイムがくれば、親と恋人のために、いろいろな事を準備して欲しいです。例えば、たくさんお金を儲けって、死ぬ前に親と恋人に渡します。