すみません。先週は風邪を引きましたから、休みました。(とても苦しかったですね、今も覚えています)
以下は先々週の宿題です。遅れました、も一度すみません。
三話の中で引き籠り編が一番印象に残りました。三浦謙太郎は大学受験に失敗してから、自分の部屋に引き籠った生活を送っていましたから、たらしない人になりました。12時間のロスタイムが与えられた謙太郎は”このまま死んでよかった”の思想で最後の時間を迎えました。けれとも、母親の事故ゆえに甦って、
最後に医者もなりました。印象に残ったシーンは謙太郎うちから町に出るシーンです。引き籠り人にとって、その時大勇気が必要ですね。とても感動です。
もし死ぬ前に”人生のロスタイム”を与えられたら、私は一人で過ごしたいです。海へ出るとか、公園で休憩とか。親と愛する人と別れ時人生の中で最も苦しい事だと思いますね。でも、時間が選れば、違う状況になります。もし12年ロスタイムがくれば、親と恋人のために、いろいろな事を準備して欲しいです。例えば、たくさんお金を儲けって、死ぬ前に親と恋人に渡します。
らくさん
回覆刪除風邪でしたか。大丈夫ですか?文面を読むと、とても苦しかったようで・・・。どうかお大事に。
そうですね。わたしもらくさんが言っているシーンに感動しましたよ。外に出るのは小さな一歩ですが、引きこもりの人にとって本当に大きな一歩なんでしょうね。大変です!